その他の取扱実績
〔買取時期〕2026/03
〔年 式〕R01
〔走行距離〕8000
神戸より、ロールスロイス レイス 6.6 左ハンドルの買取・委託実績をご紹介します。年式:2019年(R01)、走行距離:8,000km、買取時期:2026/03。元記事に記載されたスペック、メーカーオプション、装備、カスタム内容を残して掲載しています。
この度、ロールスロイス レイス 6.6(2019年式)イングリッシュホワイト・左ハンドルを買取・委託で取り扱いました。
2019年を最後に生産終了となったレイスは、ロールスロイス史上最もパワフルな2ドアクーペとして位置づけられた特別なモデルです。中古市場への流通台数も非常に限られており、状態の良い個体との出会いはまさに希少な機会。今回ご紹介する個体は、人気オプションを多数装備した充実仕様です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| メーカー | ロールスロイス |
| モデル | レイス 6.6 |
| 年式 | 2019年式 |
| ボディカラー | イングリッシュホワイト |
| ハンドル | 左ハンドル |
| エンジン | 6.6L V12 ツインターボ |
| 最高出力 | 632ps |
| 最大トルク | 800N・m |
| トランスミッション | 8速AT(SAT) |
イングリッシュホワイト × ツイン・コーチラインの組み合わせは、ロールスロイスが誇る職人の手による繊細な彩色ラインが白いボディに映える、気品あふれる一台です。
レイスの真髄はその内装にあります。ファントムに用いられるものと同等のしなやかなレザーとウッドパネルに囲まれた広々とした空間が与えられており、クーペでありながら後席にも大人2名が着座できる4シーター構成です。
2019年を最後に生産終了しているレイスは、オプションの先進安全装備やスターライトヘッドライナーなど、好みの装備を搭載した個体を探すのが難点とも言われてきたモデルです。今回の個体はスターライトヘッドライナー・純正21インチAW・コーチライン・シートヒーター&ベンチレーションをすべて装備した、まさに探し求めていた一台といえる充実仕様。
V12ツインターボが生み出す800N・mのトルクにより、2tを超える車重をまったく感じさせない力強い加速を誇りながら、たゆたうような静粛性と乗り心地を両立しているのがレイスの真骨頂。運転する喜びと最上級の快適性を同時に味わえる、他に類を見ないラグジュアリークーペです。
この車両に関するご質問・ご相談は、お気軽にお問い合わせください。 車両状態の確認のご予約も随時受け付けております。
K’s JAPANでは、年式や走行距離だけでなく、メーカーオプション、装備、整備履歴、カスタム内容まで確認して評価します。神戸をはじめ全国から、輸入車・高級車・カスタムカーの買取と委託販売をご相談いただけます。