2023年9月、神戸にて日産 GT-R 3.8プレミアムエディションの委託販売をお任せいただきました。令和3年(2021年)式、走行距離3,000km(約2,900km)の1オーナー車です。
委託販売車両の特徴
ブリリアントホワイトパールのボディに、NISMOフロアマットを備えた低走行の国産スーパーカーです。現行モデルの最終仕様として2017年に登場し、2022年9月に生産終了となった世代です。
主なモデル仕様
- 3.8リッターV6ツインターボエンジン
- 最高出力570ps・最大トルク637Nm
- 0-100km/h加速2.7秒
- 最高速度315km/h
- 4WDシステム
- アクティブサスペンション
- 全長4,670mm・全幅1,895mm・全高1,370mm
- 鋭い目つきのヘッドライトと大きな開口部を持つフロントバンパー
- 大きく張り出したフェンダーとスリムなテールライト
主な装備
- 大型のセンターディスプレイ
- アナログ式の計器類
- スポーツシート
- アルミ製ペダル
- カーボンファイバー製のトリム
- セミアニリンレザーシート
- BOSEサウンドシステム
- 19インチアルミホイール
- NISMOフロアマット
2021年式の主な変更点
- フロントグリルとバンパーのデザインを変更
- サイドシルのデザインを変更
- リアバンパーのデザインを変更
- ホイールのデザインを変更
- 内装にカーボンファイバー製のトリムを採用
- シートにセミアニリンレザーを採用
- サウンドシステムをBOSEに変更
委託販売について
1オーナー・約2,900kmの低走行に加え、NISMOフロアマット、プレミアムエディションの内外装、2021年式の変更点を確認しました。GT-Rならではの圧倒的な走行性能と存在感が伝わるよう、委託販売の訴求内容として整理しました。