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2024.05.27

新在庫車両! ランボルギーニ ウラカンEVO RWD

今回はスーパーカーの入荷!ということで

R3年式、2.4万キロのウラカンEVO!

先ずはウラカンのご説明から。

ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4520×1933×1165mm
ホイールベース:2620mm
車重:1389kg(乾燥重量)
駆動方式:RWD
エンジン:5.2リッターV10 DOHC 40バルブ
トランスミッション:7段AT
最高出力:610PS(449kW)/8000rpm
最大トルク:560N・m(57.1kgf・m)/6500rpm

 

ウラカンはLP610-4、LP580-2、ペルフォルマンテ、EVO(4WD)、EVO(RWD・2WD)、STO、テクニカ、その他スパイダーモデルがありかなり多くのラインナップとなっております。

今回ご紹介するこちらのRWDモデルではフロント駆動機構や後輪操舵システムが取り除かれ軽量化をされているため軽快さや運転のたのしさを感じたい方にとってはお勧めのモデルであります。

この差はおおよそ30キロ。

逆に4WDだと安心感を買えると思います。

 

また、専用デザインのフロントバンパーやスポイラーなども2WDと4WDで差別化されている。

リアディフューザーも専用デザインとなっております。

こちらはEVOよりも最高出力が30馬力・最大トルクが40N・m抑えられておりますがそれでもな速い。それに尽きます(笑)

余談ですがEVOは0-100が2.9秒。RWDは3.3秒

一昔前のスーパーカーの内装はいつでも一世代手前感。がありましたが最新スーパーカーだとそうではありません。

新デザインの手動調整式スポーツシートが装備されておりカーボン素材となっている。

センターコンソールにタッチスクリーン式の縦型8.4インチモニターではスマホ感覚でカーナビやエアコンなどを操作可能です。

 

両方試乗をしたことのある私の感覚ではEVOだと安心感。めっちゃ曲がる。速い。の3点セットで

RWDだと電子制御は嫌だ。自分の握るハンドルでクルマらしく操作、運転を楽しみたい。

 

そういった違いがあるように思いました。

是非こちらのお車、ご検討下さいませ。

 

・エクステリア
-エクステリアカラー:グリジオリンクス
-Vanir 19インチホイール(ダイヤモンド仕上げ) ¥301,290
-ライフスタイルパック ¥271,750
(盗難防止システム・フロント&リアパーキングセンサー・エンジンフードクリアガラス)
-リヤビューカメラ ¥241,020
-スタイルパッケージ(ハイグロスブラック) ¥225,940
-グリーンキャリパー ¥150,590

・インテリア
-カーボンスポーツシート ¥858,660
-Sensonumサウンドシステム ¥610,170
-カラードステッチ ¥105,490
-フロアマット(レザーパイピング) ¥75,350
-ヘッドレストエンボスカラー刺繍
-レーダー探知機 ¥45,000
-ドライブレコーダー ¥40,000

新車時参考価格¥26,539,635+OP装備¥2,925,260

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